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ミニチュアガチャにて
ミニミシン
手芸ガチャ第三弾。どうしても欲しかったミシンを手に入れるべく追加で二個買ったよ!
ミシンは何とかなったけど、残念ながらトルソーちゃんは出なかった…。
ハサミ被った!と嘆いていたらいそいそ母が鞄に付けてくれた。活用されて嬉しい限り。
でも、お母様、残念ながらそのハサミは閉じないの、無理すると壊れるから止めて…。

獲ったり!
何でどうしても欲しかったのかと言えば、母のミシンと同タイプだったからです。
残念ながら、うちのミシンは置く場所が無いので台を外してあり、パッと見違う感じですがどうですかこの達成感!
やり遂げた後は、特にする事も無いが、可愛いは正義!と唱えて満足の極み。
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手帳その後
切りすぎた!
わぁ、裁断失敗した!と思わず悲鳴もあがる無様な切り口。
上と右が問題だ!
だけど、表紙がもったいないので、今年はこれを使用します。
ギリギリだけど、文字を書く場所は残ってるんだし、問題なんか無いさ!
来年(または今年の年末)頑張ろう。

ちなみに、印刷したのは結構前です。
出来ないし!
ピーって行かなかった(`_´)
小物を組もうと思って、母に使っていい毛糸をもらった。
その中に、試し編みがあるのを見て、ほどく許可をもらいウキウキ引っ張る。
あの爽快感が体験できるのね!
自分で作るもので、一気にほどける技法って無いものだから…。タティングも組紐もオヤも、作るよりほどく方が手間のかかる技法…。

期待に満ちあふれた私の心を裏切って、この三色は、一段ずつ順番に丁寧に引っ張らないとほどけないらしい。
ワクワク感返せ。
小冊子を作ったりする
無駄小冊子
最近流行のネット小説。
書籍化したそれの一つを母に渡したら、続きが気になると騒ぎだし、一度スマホを貸して全部読ませたのだが、結局、書籍化していない部分を自宅で小冊子化すると言う、恐ろしい手工芸をする事になりました。
そのために、レーザープリンターを買ったのよ!これぞ、趣味に費やす無駄なもろもろ!

B5に両面印刷で小冊子を作る訳ですが、どうしても変なところにページが飛んだりしました。Word何考えてんだろう…?
苦闘の果てに、4の倍数のページ数に設定しておけば綺麗に出力出来る事がわかり、ちょっと満足な物が出来てくる。
印刷して折ると、母が糸で留めてくれるので、まとめて糊付けしたら製本化する予定。
真顔で「表紙はどんな布が良いかな?」と聞かれた時は、「まさかの布表紙!?」とのけぞったが、私がやるんじゃなければ別になんでも良いや…。
私のお仕事は、500枚の紙束が消えて無くなるだろう分量の印刷をして折る所までさ…。
楽しくて仕方が無くなってきたのが問題なのさ…。
使ってる!感激!
あ!綿使ってる!
人様のお宅の玄関先に、クリスマスリースが飾ってあった。
通り過ぎてしばらくして、ふと気付く。
あれは、綿のお宅だ!

微妙に手前に写っているのが、今もちゃんと綿の実(?)が付いている綿の鉢。
一度、(収穫したのかな?実が減った気がする)と思った事があったので、ちゃんと収穫した実を使っている筈だ!
わー、無事にクリスマス用の飾りになってるー!と勝手に喜ぶ。真実など必要ない。私が楽しければそれが私の中の事実!

どうでも良いですけど、こういうリースの綴りって『wreath』で『w』はサイレントなんですね。
写真の名称用に、調べていて驚いた。これだから英語は訳わからん…。
手帳を作る
手帳作成
微妙なやる気を出して、休日なのに家から出たよ!だからどうしたと言われるととっても困る引きこもり人生。
部屋に蚊が出た。もう12月なので、遠慮して下さい。

さて、来年の手帳を印刷してみた。印刷して確認すると、恐ろしい位に間違っている(そう言えば、今年の手帳は祝日が一週違ってたりした)のだが、どうせ使うのは私一人なので構わないでそのまま使おうと思う。
何せ、前年の10月~翌年の3月までの祝日とか旧暦とか24節気とか入れていると、途中で力尽きるのが常なのだ…。
これ、本当に前年(2016年)の10月とか居る?作っている時点で終わってるんだけど…。
糸綴じして、表紙をつけなければならないのだが、ここまでやったら満足したのでしばらく放置の予定。

買っちゃった♪
手芸ガチャ第三段
手芸ガチャ第三段ですよ!
忘れてたけど、発売されてますよ!

トルソーとミシンが欲しいと思いつつも、三個で自粛。
いくらでも買いたくなるけど、程々にしておかないと、買いすぎて後悔はしたくない。
かぶらなかっただけで、とりあえずは満足です。
また、ついふらふら買いに行かないとは限らないけど、今回は我慢しました。
縮尺が全然違うのがちょっと笑える。でも、可愛いから良いのだ!
ボビンを作ってみる
緋銅?
小さな糸巻(ボビン)。ちょっとした残り糸を巻いたりするのに便利な直径13mm位のこみっちゃいボビンです。

ちなみにこちら、銅製でございます。
緋銅(ひどう)にしてみたいのだが、腕か構造の問題か、あんまり綺麗に出来ないなと思いつつ色を変えています。
緋銅とは何回変換しても非道になってしまう事がとっても悲しい日本の伝統加工技術で、銅を素晴らしい赤色にした物の事です。
うーむ。難しい。
覚えてた!
…たこ?
ビーズ入れをあさったら出てきた謎の物体。
「おそらく覚えてないと思うけど、これなに?」
と聞いたら、母は覚えていた。
講習会で作ったイヤリングの片割れだそうだ。うっかりばらさなくて良かったと思ったら、もう片方は作ってないらしい。
だめな親子だ。
一応、出来ているそうだが、これは何なのだろうか?タコっぽいけど、足五本しかない…。
豪華粗品
豪華粗品
以前、クリエイターズコレクション展なる上野の展示会に出かけました。
大変楽しかった事の中に、アンケートの職業欄に『会社員』が無い事がツボに入って受付で息も絶え絶えで笑ってしまった事も挙げられます。受付の方本当にごめんなさい。超困惑させて。
だって『主婦(専業)・主婦(兼業)・作家・学生・その他』とかだったんだよ。その他。勤め人『その他』なんだ!

そのアンケートで抽選で粗品がもらえると書いてあったのですが、想像以上に豪華な物が届いてびっくり。
でも、ビーズをキット通りに使う日は来ない!
大変失礼な発言をしつつ、何に使おうかうきうき悩み中。