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素晴らしく親切!
落し物の正しい保管方法
だから、どうしたら眼鏡を落とすと言う状況が成立するの…?
裸眼視力0.01を下回る私の疑問は、世界の疑問ではないんだよね、これが…。
余力のある時に、裸眼で外を歩く事もあったりする。世界はぼやけるが、別に、特に問題なく歩ける。
歩きスマホよりはマシな危険度だと思っているが、多少の危険はあると思うのであんまりしない。

そんな眼鏡の落し物。ビニール袋に入れて、柵に結んである。これは素晴らしい保管方法だと思う。
目立つし、レンズに傷が付きにくい。普通はそのまま置いてある物だが、これには感激した。
万が一眼鏡を拾ったら、こういう感じにしよう。そして、広く世に広まって欲しい。
いや、別に、私は眼鏡落とさないけど。
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くちなしだよね?
くちなしだと思う
くちなしの香りも、好きな香りの一つです。
春の沈丁花、秋の金木犀と違って、季節を認識出来ていないんですが、春の終わり頃の認識で良いのかな?

白木蓮もそうですが、白い花って儚いですよね…。
こう、茶色くなって地面に落ちるのがなんとも言えない感じでさ。
久しぶりに、全体的に綺麗な白い花を見て感激しました。香りは全然わからなかったんだけど、これもくちなしだよね?花びらが多い物は香りが弱いのかな?
目っぽい!
目っぽい!
ほんとどうでも良いんだけど、街路樹。
こういうのと睨み合ったりするの楽しいよね。
炎天下で頭沸いてただけな気もするけど。
久々の虹
虹
本日、一天にわかにかき曇り、雨になりました。
幸い自宅におりましたので、のんびりしていたら、雨はまだまだ降っているのに日が差してきて、慌ててベランダに出て撮ったものです。
一応虹。ほんのかすかに写ってるのよ、虹。
ちょっと幸せになりました。
出掛けるつもりだったのを諦めたけどね…。
道路に映る影
変な影
道を歩いていて、変な影に気付いた。
どっちから光が来ているのだろう?と手をかざしてみている所。
左側は太陽光による私の影で、右側が太陽光を反射した窓からの明かりによる私の手(部分)。
両方とも同じ手なのに、角度が違うせいなのか、右の影の方がちょっとほっそりした長い指に見える気がする。

唐突に、地面に違う方向から光が射しているのって、何となく不思議だったんです。ちょっとピンク色だし。
これほど、世の中に窓やら鏡やらがあるのに、こういう影に気付く事ってあんまりないよな~
車道だった
看板その1
会社の近くの大きな通り、明治通り(いつも昭和通りだと思って混乱する)に出た看板。
『自転車の歩道逆送禁止』だと思って不思議に思っていたが、『車道』だった。

看板その2
『自転車は自転車ナビマーク上を通行しましょう』
これと、矛盾するじゃんと思っていたのだが、そうか、明治通り(片側二車線道路)で、トラックとかは道幅をぎりぎり通過していて、歩道も広いあそこで、車道走るのか…。
自動車も自転車も命がけだな。
最近、自転車に乗っていない私には関係ないし。とかうそぶいてみるよ。

看板を抱き合わせ
看板は抱き合わせですよ。
この間、お巡りさんが歩道を自転車で逆送してたけど、それは良いの?どうなの?
バカ面でした
監視カメラですって!
ふと、気付くと、そこに、見知らぬ物が。見ますよね。超見ますよね。
歩くペースに合わせて、顔を空に向ける様にして見た後、やっと、やってはいけない事だったって気付いたんです。

設置はつい最近だよ
防犯カメラだよ…。
誰か見るのだろうか。ただ、ぼーっとカメラを、ひょっとしたら口を開けて見つめてしまった私の姿を。
そして、のこのこ寄って行って、看板を撮影する姿を…。
気付いてるならやめろよ、奇行…。
防犯カメラは良いと思いますよ。大事です。別に見られて困る様な事はしていないはずです。
ですが、まぁ、出来るだけ早く、奇行の映像は無くなってくれると良いなと思っています。
怠惰?不精?
止まれ
負の要素ではなく、意味があって二重なのかもしれないが、もうちょっと綺麗にさー、と脱力してしまう『止まれ』である。

『止』はね、その部分工事してないから直せない、これはわかる。
薄いんだし、すぐそこなんだからちょっと書いとけよ。はできないんだろう。
でも、仮文字は消してよ…。読みにくさがすごすぎるよ…。
春かー!
椿
最近、色んな花が盛りを迎えています。
春だー!
私は風邪なのか花粉症なのか、鼻の状態が良くなくて微妙な気持ちですけどね…。

ここの椿はお気に入りです。
結構な大きさの木で、全体的に花を付けるんですよ。ド迫力。
あ、この写真、左側が上だ…。
不思議な石
ずっとある謎の石
通勤路の謎の物。
よく手入れされているマンションの入り口なのだが、ずっとある二枚の板がとても気になっている。

どこかから外れた物なのではないかと思っているのだが、どこから?
手前の三角形の部分には、入らないのではないかなぁと思うんだよねぇ。
この石の板は、捨てられる事も無く、いつもあるのですが、一体何を目的にいつまでも置いているのか、気になります。