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パフェ4種
パフェ
日曜日に友人達と遊んでいた時に食べたパフェ。
パフェって、後悔するってわかっていても、猛烈に食べたい気がする時があります。
(影)は、成人してから一度も食べたことがないそうですが、私は2年に一度位は食べているはず!
4人で集まって、4種類のパフェを頼んでとても後悔しました。
こちらが、頼んだ中で一番量の多かったもの。
嵐コラボパフェだったと思うのだが、何処に嵐が関係しているのかは全くわからなかった…。ひょっとして、皿の上にシュークリームが5つ乗っていたのが嵐??

パフェ
2番目に大きいものは『社長』。
何をモットーに名前を付けているのかについて、ちょっと知りたい…。
そんなに大きくないものについては、普通の名前でしたが、かなりの種類のパフェがあります。

パフェ
プリンパフェ。

パフェ
抹茶ケーキパフェ(たぶん。もうちょっと長い名前だった気もする)。

それぞれ、味はなかなか美味しいのですが、ものすごい重かった…。
新宿の駅ビルにあって、前を通るたびに食べてみたいような気がすると思っていた場所なので、付き合ってくれた友人達にはとても感謝しています。
それにしても、店頭のロウ細工が全く看板に偽りなしでびっくりしました。
少しぐらい偽ってくれていても良かったと思う、と言うのがチャレンジ後の全員の感想です。
目の前に本物が出てきたとき、びっくりしたよ!盛り付けるのもすごいが、これを運んできた店員さんに脱帽。
どうやら、要所要所をポッキーで押さえているので崩れないらしい。

しかし、一人ぐらいは、甘くない物を頼むべきだったよね…。
でも、大満足です。ご馳走様でした!
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8インチドイリー改
タティングドイリー
前にロングピコットの苦手意識の話題で出した、8インチドイリーをもう一度編んでみました。
今朝編みあがったばっかりで、まだ仕上げをしていないのでちょっと目があっちこっちいってます。
タティングのロングピコットって、可愛いんだけどたち悪いと思うのは私だけでしょうか。
ものすごいあっちこっちはねまくっている…。
編み方が悪いのか、仕上げすれば綺麗になるか、今の時点では謎。
何故か、何度も同じようにつなぎ方を間違えてほどいてやり直す羽目になりまくって悲しい気持ちになりましたが、ほぼ無事に完成。
よくよく見てみると、つなぐピコット間違えたり、ピコットが余分にあったりした部分が結構あるのだが、見逃してもらいたいところ。
茶目っ気だよきっと…。

ちなみに、8インチドイリーというのは、前回書き忘れたこのドイリーの名前です。
見た瞬間に、そんな色気の無い名前でいいと思ってんのか!と突っ込んでしまった曰く付きの名称。
Lizbethの20番で作ったこちらは、12cmしかないので、8インチには程遠い…。
前回分はマンセルグランデで作り、15cm強でした。あれ、これも足りないね。
一体、どの位の太さの糸で作る事を前提にしているんだろうか。どっかにそれについて書いてあるんだろうか、英語で…。考えない事にしよう…。
鉱物標本
鉱物標本
大学時代(多分…、ひょっとしたら高校時代かもしれない)にスミソニアン博物館の宝飾展があった際に買った、鉱物標本60種。
購入時には段ボール箱に入っていたのですが、もっと格好いい入れ物が欲しいとわがままを言って、父に木製の箱を作らせたと言ういわくつきの品。
思った以上に立派な箱が出来上がり、いや、そこまでこらんでも…、と罰当たりな事を考えた記憶があります。

大事な箱の上に物を載せることも出来ず、収納場所に非常に苦労する物になりました。
たまに眺めてニヤニヤする以外に使い道もありませんが、見ていると心が和みます。
春一番
春の香り
本日、春一番だそうですね。
通勤時に、風に押されて歩くのがなかなか楽しかったです。
自分で力を使わなくても歩けてる感じが素敵。逆風だととても大変ですが(笑)。

最近は、道端で見るお花も増えてきました。
これは、会社の近くのお宅のお花。
朝っぱらから知らない人が家の前で写真撮ってるの、結構嫌だろうなぁと他人事のように思いながら撮り逃げ。

お花といえば、木瓜と木蓮が見たいな~と思うんですが、最近、これって木がないなぁ。
特に木蓮の大木が見たい。ご近所にあった大好きな木が、お家の立て替えでなくなっちゃって今年はもう見られないので、開花の時期までにどこかに探しに出かけようっと。
クリソプレーズ
クリソプレーズ
クリソプレーズ。緑玉髄(りょくぎょくずい)です。

綺麗な緑色で、カーネリアンと同じく色を和名の頭に付けられています。
この色を見ると、その理由もわかるってもんですよね。
玉髄という名称からもわかるように、これもまたクォーツ類です。
半透明のアップルグリーン色が愛されて、同種の石の中で価値の高い石だそうです。

また、太陽光や高温で褪色する性質があるそうです。
取り扱いの際には、気をつけておかないといけない点ですね。

ギリシャ語で『金(chrysos)』と『西洋ねぎ(prason)』が語源とあるのですが、ねぎは葉の色としても、金は何に関係するんだろうか…?

110×60×45mmで361.18gの大きいのと45×20×20mmで27.27gの小さいのの二つセット。
なんとなく、小さい方がアップルグリーンという表現にふさわしい感じの、さわやかな色に見えます。
気になって聞いてみたら、違う石から取ったものとの事。
石の個性は色々あって面白いものです。
苦手意識
タティングレース
新しいモチーフを作ってみました。
もっと濃い水色なんですが、ほとんど白みたいな写真になってしまった…。

タティング本
参考資料。丁度表紙に写っているやつですが、とにかくロングピコットが苦手なので、比べると私のは中途半端な仕上がりになっています。ここをもっと長くしないと可愛らしさが伝わらないのに!!
結構大き目のピコットを作っているつもりなのに、何で毎回こんなに短くなるんだろうか…。

久しぶりにテキストを見ながら(しかも洋書)やったので、かなりてこずってしまいました。
ピコットの長さ以外でも間違っている部分がそこそこあるので、何枚か編んでみたいと思います。
先生がなさっていた、2色のパターンが編みたいんだ~!


amazonで売ってるみたいなので、載せておきますね。
編み物のペーパーバックは、解説が分かりにくいものが多いですが、これは割と分かりやすかったです。
…先生に説明してもらったからである可能性が高いけど(笑)。
ある日の
スカイツリー
スカイツリー
空が澄んだ綺麗な日に会社のベランダから撮った写真です。一週間くらい前になるでしょうか。
ひょっとして現在より少し低いのかな?でも、10mかそこらの違いだから大丈夫!

前の時よりだいぶ高くなりました。
それにしても、どんどん進んでいきますね~
そうか!地デジ化の時には出来てないとまずいから、そろそろ完成するのか!

あれだけ高い塔に、クレーンとか置いてあると、何かすごいなーと思います。
エレベーターで運ぶんだとか、徐々に高く出来る仕組みが考えてあるんだとか聞きますが、純粋に怖いですよね。
あの中で働いている人がいることを考えると…。
風の強い日に、飛ばされたりしないんだろうか…。
ロウ誘導棒
誘導棒
ただ『誘導棒』と呼ぶと、交通整理の人々が持っている赤く光る棒を指すようですので、特に『ロウ』をつけて呼びます。
個人的には『ロウ流れ誘導棒』って呼んでるかな?これはたぶん造語です。

ロウとは、金属を付ける際に使う、融点を低くした金属です。
K18ロウは、K18と同じ品位ですが割金(わりがね。純金に混ぜる金属を指す)が違うので、普通の地金より低い温度で熔けます。
そのため、本体を熔かすことなく、付けたい部分を接合する事が出来ます。

そのロウを自分の望む所に導くための棒です。
この棒自体には、ロウが付き難くなっているので、熔けたロウを突付く事ができます。
また、この棒に軽く付けて、ロウを運んだりもします。
ピンセットでロウを挟んで運ぶより、確実に思ったところに置けます。

最初のうちは、棒自体が熔けたり(そのせいでやたら短いのがある)、ロウが棒に付いたりしてすごく使いにくいと思っていたんですが、今ではなくてはならない存在です。
モチーフ?
欄干の模様
何気ない、橋の欄干についているプレートとかに、可愛い模様が付いていると、ちょっと嬉しくなります。
これは確かシリーズで、何種類かあったんだけど、写真が見つからない…。

こう言う模様とか、家紋とかモチーフにしてレース編んだりしたいなぁと思いつつ、思っているだけでそっと日々は過ぎていく…。

上司が欲しい物を手に入れたとかこっそり書いていて、ちょっとほっとする週末。
もうちょっとだらだらして、来週頭から全快させて頑張ります!
報告させて頂きます。
本日、やっと『俺のエクレア』をゲット致しました(^^)v

風樹さんに、遅れること数日・・・

(影)も男になりました(笑)

P1000571.jpg

ボリュームがあって、とても美味しかった!!

大満足

Yeah Yeah Yeah


えっ~と

夜遅く、失礼いたしましたm(_ _;)m