FC2ブログ
fx
タガが外れる
タガが外れている
これが、タガが外れた状態ですよ。多分。
つーか、この樽いつ壊れるんだろうと戦々恐々としながら見ている。
朝、通りかかったら壊れてたらびっくりすると思うんだ。
上司罠にはまる
罠にかかってる(笑)
朝、会社に来たら、上司が私の(まぁ会社のですけど)パソコンと向き合っていたので唖然。
何やってんの?いや、私も上司のパソコンのパスワード知ってるしいじるけど、逆は滅多にないのに…。

と思ってそちらを見たら、罠に落ちていた…。
どうも、起動してしばらく放っておいたら、勝手にWin10に生まれ変わろうとしているらしい。
「俺は、何か押してはならない場所を押したんだろうか…」
「いえ、多分『○時○分にアップグレードするよ?良いよね?しちゃうよ?』ってメッセージ見逃したんだと思いますよ…」
2時間近く頑張った挙句に起動したWin10ちゃんは、仕事に必要なファイルが入ってさえいなければ、本体を叩き壊したいとまで言われる程反応が鈍かったので、速攻で7に戻されていました。戻るのは30分位でしたよ。
「サクサク動く!サクサク動くよ!」と感激の(影)。でも、比較対象が悪いだけで、そんなに動きが良い訳では…。
Win10の罠は怖いですね♪
ちらっと
カラフルミニシャトル
現在準備中のミニチュア金属シャトルカラフルバージョン。
真鍮にメッキを施した物です。
上の段が金メッキ三種類。左からK18メッキ・K24メッキ・PGメッキ。下の黒いのは黒ロジウムメッキです。
結構綺麗に色の違いが出る物ですね。
近いうちに販売サイトに登録したいと思っていますのでお楽しみに☆
『止まれ』乱舞
止まれ乱舞
最近、水道工事なのか、あちこちを掘り返している通勤路。
余りにも仮の『止まれ』が多いので、一枚ずつ出すのはどうよと思って並べてみました。
ちゃんと線を引いて形を取っている割に微妙な仕上がりの上段一番左が最高だと思っています。
この写真ではものすごくわかりにくくなっちゃいましたが、下段左から二枚目の『止』の上半分はそのまま生かす割に、太さは考慮しない杜撰さとかも好きです。
下段左から三番目は、一枚だけちょっと地域が違うので(でも23区内)、字が太い。
そして、どれも『れ』の中心の棒が長すぎると思うんだ。
そんな事を思いながら仮文字を見るのがとても好きです。

見るたびに笑ってしまう半端な『ゆうぎどうろ』も完全に掘り返されてしまい、無くなってしまった。
仮文字も貼っていないのだが、文字を書き直すにあたって、あの謎の区分が復活するのかどうかも気になっている。
やはりダミーだったのか?
シールが無い!
何かと私の心をざわめかせる、通勤路のガス管
ある大風の吹いた日の翌日には、シールが軒並み剥がれて落ちて(一枚残ってるけど)、

パイプが無い!
その翌週には、パイプ自体が無くなっていた。
なんだったんだろう、あれ…。
地金相場情報
地金相場情報
金はそれほど変わらないけれど、プラチナがじりじり上がっている感じでしょうか?
総じて、さしたる変動なしってところかと思われます。

大切にしていた、小さいナイフを失くしてしまった様です。しょっくー
警察の落し物情報とか検索しようにも、2cmのナイフのストラップってどこを探せばいいの?生活用品?趣味娯楽?貴金属じゃないよね?う~む。
長すぎるだろ
何かある!
古道具屋さんの前に展示台が置きっぱなしになっていた。
不用心だなと思うものの、雨ざらしの長机を持ち去る人も居ないよなと思い直し下を見て唖然。
何か変な物がある!

タイプライターでした
タイプライターですね。古き良き時代のタイプライターですよね!
でも、こんな大きい紙を挟めるタイプ見た事ないよ!
これ、置き場所に困りそうだな~。
しかしまぁ、これだけの長さがあれば、クラシック音楽のタイプライターを演奏するとき便利そう(笑)。
何故ここに?
ガチャガチャ
最近駅でよく見るガチャガチャ。
御当地物はその場所で売りなよとつい呟いてしまう。
山手線さんぽシリーズは結構前からよく見ていた(山手線以外の場所でよく出会います…)が、茨城が出現してきたのを見て、いつか全国制覇でずらっと並んだらとても楽しそうだから、無理に販売の場所にこだわらなくても良いかもしれない。
間違い探しみたい(笑)
改めまして、明日5月14日のデザインフェスタ出展予定はキャンセルしております。
個人的な都合で申し訳ありません。良い場所だったから、キャンセル待ちの人が出展してくれる事を祈ってます!


よく見てほしい系
タイルがあるとつい見てしまう。
これは、タイルと言うかガラスで、壁が透けててとても綺麗だったので、じっくり見てしまった。お手洗いの入り口の壁なんですけどね…。写真とか常識ねぇなと思いつつもつい撮った、目の高さ位のこのタイル。

何で一ヶ所傾いてるんだろうと思ったら気になって止まらなかった…。
結局、一ヶ所しか見つからなかったんですけど、是非、男性用も見てみたいと思う心をぐっと堪える。私が気にしてしまった部分に赤丸を付けた写真はこちら。

緋銅未満
緋銅
緋銅と言う日本伝統技法があります。読み方は『ひどう』。何の気なしに変換したら『非道』になって大変びっくりしました。同音異義語怖い。
赤くなるまで熱した銅をホウシャ水溶液に付けると赤く色付くのですが、温度管理や磨きの出来等、いろんな要件が重なり、綺麗に色を付けるのはとても難しいそうです。
ちょうど、別件で使おうとホウシャの水溶液を作ったので、全く磨かない銅の切れ端でやってみたのが赤丸の中の物です。下の板が普通の銅板です。
綺麗じゃないけど、赤くはなったので嬉しい。