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亀、自動ドアに負ける。
亀vs自動ドア
実は、室内に移動していただけで、ちゃんと施設には居た。観察はちょっと難しい距離感。

そんな、亀もたまにドアの外に居る時がある。
お家の掃除である。
左側で洗われているお家をしり目に、中に帰ろうとドアに近づく亀(推測)。意外と速い。
しばし見守る。ドア開かない。
このサイズの亀は自動ドアに認識されないんですね。
何かちょっと哀れだけど、一番気の毒なのは、寒い中お家を洗っているのに無視されている職員さんかもしれない…。
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