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銀ロウの謎
銀ロウ
よく使う銀ロウ(銀本体より熔けやすくて隙間などに入り込む素材。パーツの接合に使う)を引き出しに入れる際に、ケースに入れています。
蓋と本体の底に同じ様に書いてあるのは、蓋を開けた時にも中身が何だかわかる様にするためです。
使いたい分量だけ切りながら使ったり、小さく切ってバラバラになった物も箱にしまってあります。

最近、750とか600とかが熔ける温度だと前の記事で書いていますが、最近、600L3より早ロウ(620℃)の方が熔けやすい事に気付きました。
メーカーで温度って変わらないと思うんだけど、何故…。
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