FC2ブログ
fx
サボテンの花
クジャクサボテン
華やかで美しいサボテンの花。
サボテンなのは一目でわかったのですが、品種は不明でした。
そうしたら、お水をやっている方にお会いする事ができて、名前が判明しました。
『クジャクサボテン』と言うそうです。
白や黄色があるそうです。その方が育てるのは赤だけの様で、ちょっと残念。
サボテンにもざばざばお水をやっている様でしたが、いいのかな?
園芸って奥が深い。

クローバー鉢
同じお宅の片隅においてあった四葉のクローバー鉢。
全部四葉。とりあえず拝んでおきました。
その事実を訴えようとした会社での会話。
「四葉のクローバー鉢を見ましたよ!」
「どんな蜂?」
「いや、だから、四葉のクローバーだけがある鉢」
「あ、新種の蜂じゃないんだ」
とか悲しい意思の不疎通(造語)。幸運は何処に。拝むだけじゃ駄目なの?
ま、いいさ。すれ違いなどいくらでもあるさ。

この鉢はなくならないに違いないから、悲しい時にまた拝みに行こうっと。
前に、イツツバモドキ(不完全形)を発見して、経過を楽しみにしていたら、次の時に除草されていてひっそり泣いた事が…。私の(ではない)、イツツバモドキが…。

街路樹…。
えー、抜かれたと言えば、先日話題にした不思議植物は、綺麗に刈られておりました。一人そっと悲しみの涙を流す私。
今日も道端で写真を撮りつつ一人芝居を断行中。見つけたら遠巻きにしてね!
スポンサーサイト



コメント
クジャクさぼてん
綺麗ですね。
色こそ違えど、私の大好きな月下美人に似ています。
その名の通り、夜の間だけさいて、朝方しぼんでしまうのですが、そこがまた儚くて愛おしいのかもしれません。
2010/06/26(Sat) 12:10 | URL | 美雨 | 【編集
またまたこんばんは。
風樹さんと影さんとのやり取り毎回絶妙ですね。 
サボテンの花 綺麗ですね。緑 本当に癒してくれます。 
2010/06/26(Sat) 23:54 | URL | ryo | 【編集
まさか、歩道の植え込みを見てる女の子が、そんな事を考えているなんて誰ひとり想像しないですね(笑

風樹(影)さんと、そんな楽しい会話が出来るなんて十分幸せでしょう!!
2010/06/27(Sun) 10:28 | URL | クーリエ | 【編集
美雨さんへ
月下美人は白でしたっけ?
美しい花の代名詞ですし、見てみたいとは思っているのですが、なかなか難しいです。
2010/06/27(Sun) 12:59 | URL | 風樹 | 【編集
ryoさんへ
こんにちは

絶妙と言って笑っていただければ嬉しいです。話している時は、ピントがずれている感じですが(笑)。

サボテンって色鮮やかで存在感のあるお花が多いですよね。
蚊に刺されるだけでその周囲2cmは腫れあがる体質の私は、自分で園芸をする意欲がいまいち足りません。
人様から手軽な癒しをいただいて歩いてます(笑)。
2010/06/27(Sun) 13:06 | URL | 風樹 | 【編集
クーリエさんへ
すごく悲しかったですよ。いつか掘ったらおいもが出てくるかもしれないと楽しみにしてたのに!

会話はすれ違っているだけな気がするんですが、人様に楽しんでいただけたのだから、やっぱり幸せですね。
2010/06/27(Sun) 13:08 | URL | 風樹 | 【編集
泰山木
風樹さんの日記でまたもや嬉しい植物を見つけてビックリ!
タイザンボク、いまは都会であまり見かけなくなってしまいましたが、すごく大きくなる樹ですよね。
実は私「植物占い」という本を持っているのですが(マニャックですね。笑)泰山木は大吉中の大吉なんですよ。家運上昇、大繁栄の吉樹なんですって。というか、タイザンボクみたいな大木を植えれるお庭があるお家というだけでもう既にryですね。(爆)
今日も大吉の樹を日記で見せていただいてラッキーです。(#^.^#)全ポチですね!なんか、パラグアイ戦もイケそうな気がしてきました。韓国が散ったいまアジアのプライド、みせて欲しいですね、サムライJAPAN。
2010/06/27(Sun) 14:52 | URL | 美雨 | 【編集
美雨さんへ
確かに、すごく大きい樹でした。あのサイズは、一般家庭には植えられないでしょうね(笑)。
上から下までいっぱいお花がついていて、非常に綺麗だったので載せてみたんですが、まさかそんな良い樹だったとは!
もうちょっとちゃんと眺めてくれば良かった…。
また今度、お寺に伺った時には、しっかりと見てきますね。

パラグアイ戦も楽しみですね~。頑張って欲しいです。
2010/06/28(Mon) 09:24 | URL | 風樹 | 【編集
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事へのトラックバック